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資産づくりのAtoZ

“私らしさ”が光る資産づくり「お金との付き合い方、見直してみませんか?」

資産づくりにも、
“自分らしさ”や“センス”を表現する時代がやってきました 。

自分らしいお金との付き合い方、じっくり考えたことありますか?

ひと昔前の日本なら、預金の金利が高かったため、「預金しておくだけで自分の資産は安心だ」と考える人が多くいたかもしれません。しかし、現在の金利は0.01%(2019年)と、100万円預けたとしても1年後の利息はたったの100円にしかなりません。また、モノやサービスの価格があがるインフレになってしまったら、同じ生活を送るだけでも今まで以上のお金が必要になってきます。そして、日本人の平均寿命は、ますます長寿化しており、公的年金や預金だけではゆとりある老後生活を送ることも難しい時代になってきてしまいました。

このような時代の変化の中、どのように資産と向き合うのが良いのでしょうか。
「働き盛りの今だからこそ、リスクを恐れず投資したい」
「定年後の夫婦の老後のために、コツコツと増やしておきたいな」
現在のライフステージはもちろんのこと、その人の生活スタイルやお金に対する志向によって、資産づくりへの考え方も変わってきます。
どんな服を着るか、どんな場所に住むのか、どんな働き方をするか...と同じように、「どのように資産づくりをするか」、だってライフスタイルの一つ。
私らしい資産づくり、考えてみませんか?

 

今すぐ資産づくりを考えるべき、3つの時代の変化

これからの人生にはこんなにお金がかかる!

1.理想の人生にかかる費用は◯◯◯◯万円!?

生涯のライフプランイベントとかかるコストのイメージ

※ 1 挙式、披露宴・披露パーティ総額の平均。※ 2 幼稚園~高校:学習塾などの学校外活動含む。幼稚園は3年間。大学:私立大学は施設設備費を含む。2年目以降の費用は、初年度の入学料以外がそのまま続くとして 4年間で試算。生活費は含まず。※ 3 フラット35利用者を対象。戸建ては建売住宅。※ 4 挙式、披露宴・披露パーティの費用として親・親族から援助があった人の援助総額の平均。※ 5 ゆとりある老後生活費。夫婦ふたり。 (出所:「ゼクシィ 結婚トレンド調査 2019 調べ」、文部科学省「平成 30 年度子供の学習費調査」(https://www.mext.go.jp/) 等、独立行政法人 住宅金融支援機構「2018年度フラット 35 利用者調査」、生命保険文化 センター「平成 30 年度 生命保険に関する全国実態調査」、総務省統計局「家計調査(2019年高齢者無職世帯の家計収支)」(https://www.stat.go.jp/)、各種データを基に野村アセットマネジメント作成) 注:図表の数字は、四捨五入している場合があります。

近い未来、女性の平均寿命が90歳なんてことも!?

2.日本人の平均寿命はどんどん伸びてる!?

60歳の平均余命60歳の平均余命
100 万円預けても、金利はATM手数料1回でなくなる!?

3.銀行の預金だけで大丈夫?

銀行における預金金利の推移

(出所:野村総合研究所 Super Focus のデータを基に野村アセットマネジメント作成)

これからの時代は、株式、債券、投資信託、外貨預金...など、
数多くの運用手段から、自ら選び、考え、資産づくりをしなければいけない時代になったのかもしれないね。

銀行の預金だけで大丈夫?