新生活に!NISAを活用して投資デビュー
「はじめてのNISA」シリーズ
NISAは、家計の安定的な資産形成を支援する仕組みとして2014年に金融庁が始めました。
2025年末時点でNISA口座数は約2,826万口座まで拡大。1人1口座までしか作れない仕組みで、3~4人に1人が利用している*ということになります。投資デビューの第一歩にぜひ知っていただきたい制度です。
* 18歳以上総人口÷NISA口座数で計算。(出所)金融庁、e-statのデータを基に野村アセットマネジメント計算
Point1:NISAって何?
一言でいえば、「投資で増えたお金に税金がかからない制度」。
通常、投資信託や株式で利益を得た場合や配当金を受け取った場合には、売却益に対して20.315%の税金がかかりますが、NISA口座の場合には非課税になります。NISAなら利益や配当金全額が手元に残る、ということです。
(出所)金融庁(https://www.fsa.go.jp/)の資料を基に野村アセットマネジメント作成
Point2:いくらまでの投資が非課税になるの?
NISA口座での年間投資枠はつみたて投資枠が120万円、成長投資枠が240万円。この2つの枠は併用できるので、1人当たり1年間360万円までの投資ができます。生涯での限度額は1,800万円で、保有期間は無期限、制度自体も恒久です。
(出所)金融庁(https://www.fsa.go.jp/)の資料を基に野村アセットマネジメント作成
Point3:あなたの投資デビューを応援!「はじめてのNISA」シリーズとは?
「はじめてのNISA」シリーズは、代表的な株価指数に連動する5ファンドで構成される、低コストインデックスファンドシリーズ。5ファンドすべてがNISAの「つみたて投資枠」「成長投資枠」の対象です。またお客様に負担いただくコストを低く設定しており、あなたの投資デビューを応援します!
「預金だけで大丈夫かな?」「公的年金だけでは老後のお金が心配」など少しでも「資産運用」に興味を持ち始めたら、「はじめてのNISA」シリーズを活用して、「今」投資デビューしてみませんか?
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NISAのラベルについて:「成長投資枠」のラベルはNISA(少額投資非課税制度)の「成長投資枠(特定非課税管理勘定)」の対象であることを、「つみたて投資枠」のラベルはNISAの「つみたて投資枠(特定累積投資勘定)」の対象であることを示しています。販売会社により取扱いが異なる場合があります。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
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当ファンドの投資リスクと費用等
- 各ファンドの投資リスクについては投資信託説明書(交付目論見書)記載の「投資リスク」をご覧ください。
- 各ファンドに係る費用等については投資信託説明書(交付目論見書)記載の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。
請求目論見書などにつきましては、野村アセットマネジメントホームページをご覧ください。
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お申込みに際してのご留意事項
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- ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
- お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
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