ESG投資を始めませんか? グローバルESGバランスファンド 愛称 ブルー・アース (為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 年2回決算型/ 隔月分配型 追加型投信/内外/資産複合

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運用経過報告

世界的にESGへの注目が集まっています

E 環境 自然環境や生物多様性への配慮、環境汚染への対応、等 S 社会 労働環境の改善、人権問題への対応、等 G 企業統治 経営の透明性、積極的な情報開示、等

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近年、資産運用の世界では、環境(Environment)社会(Social)企業統治(Corporate Governance)に配慮する企業を選別して投資を行なうESG投資が注目を集めています。ESGに配慮する企業は、社会からの評価も高く持続的な成長が期待できます。人類が直面する課題の解決と、持続的な資産成長の実現を目指す「ESG投資」は、今後も拡大していくと考えられます。

世界のESG投資残高の推移

2014年 18.3兆米ドル 2018年 30.7兆米ドル 内訳

(出所)Global Sustainable Investment Allianceのデータより野村アセットマネジメント作成
上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません

FUND ファンドのポイント

ESG投資×分散投資

ESGの観点を考慮して、
世界の債券、株式、REITの3資産に分散投資します。

債券50% 株式25% REIT25%

ESGを考慮した銘柄選定

3資産すべての運用プロセスに、
ESG投資手法を組み入れています。
ESG投資には代表的な7つの投資手法がありますが、
当ファンドでは主に
「ネガティブ・スクリーニング」「ESGインテグレーション」
2つを各資産の運用プロセスに組み入れています。

代表的なESG投資手法

(出所)「Global Sustainable Investment Review 2018」より野村アセットマネジメント作成
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

FLOW 運用のポイント

債券投資について環境問題に取り組む企業や新興国が発行する債券に投資します。

  • 先進国の企業が発行する「社債」へ35%の割合で投資します。
  • 新興国が発行する「国債」へ15%の割合で投資します。

投資対象となる企業や国の環境問題への取り組み等をスコア化して、評価の低い銘柄を除外する仕組み(ネガティブ・スクリーニング)を、運用プロセスに組み入れています。クレジットアナリストによる定性評価やファンダメンタルズ分析、ESG評価、信用力、利回り水準等を勘案して投資銘柄を選定します。

株式投資について収益成長が見込める世界の小型株式に投資します。

  • 高いリターン特性を持つ世界の小型成長加速企業へ投資します。
  • 企業の成長加速の変化をいち早く察知し、収益成長を捉えます。

※ ACIでは、時価総額5億米ドル以下の銘柄を小型株式と定義しています。

運用プロセスに「ネガティブ・スクリーニング」と「ESGインテグレーション」を組み入れ、ESG分析による成長の持続性を確認し、株価の下方リスクを抑制して銘柄を選定します。

REIT投資について持続的成長力に着目し、世界の高クオリティREITに投資します。

  • 持続的成長力を持つ世界の高クオリティREITに投資します。
  • 高水準の配当収益の獲得と中長期的な値上がり益の獲得を目指します。

ファンド独自の4つのサスティナブル(持続的成長)テーマに関連する銘柄を選定後、トップダウンアプローチによる国・地域・セクター分析※1と、ボトムアップアプローチによるESG評価を含む個別銘柄分析※2を行ない、投資銘柄を選定します。

※1 世界各投資対象地域の経済、政策動向、為替相場、不動産市場の見通しなどを含みます。

※2 バリュエーション、アセットクオリティ、配当の安全性・安定性、収益力、バランスシートの健全性などを含みます。

上記のプロセスは今後変更となる場合があります。資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

SIMULATION シミュレーション

ファンド(試算)は、2001年7月末から2021年6月末までのシミュレーションでは、リーマンショックやコロナショックなどの市場の大幅な下落を乗り越え、概ね堅調に推移しました。

シミュレーションのパフォーマンス推移通貨:円ベース
期間:2001年7月末~2021年6月末、月次

シミュレーションのパフォーマンス推移図

リターン・リスク分布

リターン・リスク分布図

リターンは期間中の累積リターンを年率換算し、リスクは月間変化率の標準偏差を年率換算しています。
標準偏差とは、平均的な収益率からどの程度値動きが乖離するか、値動きの振れ幅の度合いを示す数値です。

ファンド(試算)は、2001年7月末から2020年11月末までの過去データを用いたシミュレーション結果に、各マザーファンドの設定日(2020年11月30日)以降の運用実績をつなぎあわせたものであり、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。すべて円ベース。シミュレーション結果は、配当込み、米ドルベースのリターンを委託会社で円換算したものを使用しています。運用管理費用や取引コスト等は考慮していません。詳しくは「シミュレーションの前提条件」をご参照ください。

ファンド(試算):「シミュレーションの前提条件について」をご参照ください。
各資産で使用した指数については、「当サイトで使用した指数について」をご参照ください。

(出所)リフィニティブのデータより野村アセットマネジメント作成

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

請求目論見書などにつきましては、野村アセットマネジメントホームページをご覧ください。

当ファンドの投資リスクと費用等

当ファンドの投資リスクについては、投資信託説明書(交付目論見書)記載の「投資リスク」をご覧ください。
当ファンドに係る費用等については、投資信託説明書(交付目論見書)記載の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。

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