のむラップ・ファンド

  • 保守型
  • やや保守型
  • 普通型
  • やや積極型
  • 積極型
  • 年3%目標払出
  • 年6%目標払出

<追加型投信/内外/資産複合>

NOMURA のむラップ・ファンド

当サイトでは、(年3%目標払出)のむラップ・ファンド(普通型)を「年3%目標払出」、
(年6%目標払出)のむラップ・ファンド(普通型)を「年6%目標払出」と称する場合があります。

  • 商品説明動画

  • (ご参考)積立投資動画

  • 運用状況報告動画

「R&Iファンド大賞」
NISA部門 3年連続受賞

  • のむラップ・ファンド

    保守型

    【バランス安定成長カテゴリー】

    • 2016最優秀ファンド賞
    • 2015優秀ファンド賞
  • のむラップ・ファンド

    普通型

    【バランス成長カテゴリー】

    • 2017最優秀ファンド賞
    • 2016最優秀ファンド賞
    • 2015優秀ファンド賞
  • のむラップ・ファンド

    積極型

    【バランス成長カテゴリー】

    • 2017優秀ファンド賞
    • 2016優秀ファンド賞
    • 2015優秀ファンド賞

これから必要となる「支出」について考えてみましょう

人生の3大支出といわれる「住宅費」「子供の教育費」「老後の生活費」は、ライフイベントの中でも特に大きな支出となります。

ライフイベントの大きな支出のイメージ図ライフイベントの大きな支出のイメージ図
  • 結婚費用総額

    挙式・披露宴・披露パーティー総額

    全国平均354.8万円

  • 出産費用

    全国平均50.6万円

  • 医療費

    65歳以上の人口1人当たり医療費

    年間平均74.1万円

  • 子供の結婚

    資金援助総額
    (挙式・披露宴・披露パーティーの費用として)

    全国平均160.5万円

  • 介護費用

    介護に要した費用

    平均約550万円
    注:月額7.9万円×介護期間59.1ヵ月+一時費用80万円

    介護を始めて
    からの期間

    介護中の場合は経過期間

    平均約411ヵ月
    (59.1ヵ月)

  • (出所)野村證券等の資料に基づき野村アセットマネジメント作成

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。

自分にあった投資スタイルをみつけましょう

投資目的や投資スタイルに合わせて、リスク水準が異なる5つのファンドから自分に合ったファンドを選ぶことができます。

選べる5つのファンド

一般的に資産運用の方法や考え方は投資家の年齢、リスク許容度、運用期間などにより異なります。
下記のご説明は5つのファンド間における優劣を示唆するものではありません。

選べる5つのファンドのイメージ図
  • リターンの振れ幅のイメージは、全ての状況を示したものではありません。実際のリターンはマイナスとなる場合もあります。
  • ※1各ファンドが投資する各マザーファンドへの投資比率に基づきます。各マザーファンドについては投資信託説明書(交付目論見書)をご参照ください。
  • ※2各ファンドが投資する各マザーファンドへの投資比率に基づきます。各マザーファンドへの投資比率の上限の目途は、今後変更される場合があります。また、一時的に上限の目途を超える場合があります。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

「年3%目標払出」「年6%目標払出」もあります

  • 投資スタイルは「のむラップ・ファンド(普通型)」と同じです。
  • 運用しながら、一定の分配を行ないます。
  • ライフステージや目的にあわせてお選びいただけます。

詳しくはこちら

※「年3%目標払出」と「年6%目標払出」は、日本の金融商品取引所に上場している上場投資信託証券(ETF)を実質的な主要投資対象とします。投資対象とするETFは、各々国内株式、国内債券、外国株式、外国債券、国内REIT、外国REITの市場指数に連動する投資成果を目指して運用されるETFとします。「実質的な主要投資対象」とは、外国投資信託や「野村マネーマザーファンド」を通じて投資する、主要な投資対象という意味です。
「普通型」は、マザーファンドを通じて各資産に投資しています。国内株式は「国内株式マザーファンド」、外国株式は「外国株式MSCI-KOKUSAIマザーファンド」、世界REITは「世界REITインデックスマザーファンド」、国内債券は「国内債券NOMURA-BPI総合マザーファンド」、外国債券は「外国債券マザーファンド」です。
詳細は各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

投資資金(基準価額)の推移と分配のイメージ

  • 年3%目標払出
資産をふやしながら、お金を使いたいお客さまへ
年3%目標払出のイメージ

目標分配率を年3%(各決算時0.5%)程度となるように定めて分配(資金払出し)を行なうことを目指します。基準価額の年率3%(各決算時0.5%)程度の分配を行なうため、実質的には投資した資金の取り崩しとなる場合があります。そのため投資した資金は減少し、概ね分配金額は小さくなっていく場合があります。

  • 年6%目標払出
より楽しむため、有意義にお金を使いたいお客さまへ
年6%目標払出のイメージ

目標分配率を年6%(各決算時1%)程度となるように定めて分配(資金払出し)を行なうことを目指します。基準価額の年率6%(各決算時1%)程度の分配を行なうため、実質的には投資した資金の取り崩しとなる場合があります。そのため投資した資金は減少し、概ね分配金額は小さくなっていく場合があります。また、長期的に基準価額が下落していくことが想定されます。

  • 上記の図はあくまでイメージであり、実際の投資資金(基準価額)の動きとは異なります。将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

公的年金の支払われない奇数月(1、3、5、7、9、11月)に隔月分配

  • 目標分配率とは、ファンドの決算日における基準価額に対する分配率の目安を示すものです。
  • 基準価額が90営業日連続して3,000円を下回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に切り替え、繰上償還します。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

  • 保守型
  • やや保守型
  • 普通型
  • やや積極型
  • 積極型
  • 年3%目標払出
  • 年6%目標払出

当ファンドの投資リスクと費用等

  • 当ファンドの投資リスクについては投資信託説明書(交付目論見書)記載の「投資リスク」をご覧ください。
  • 当ファンドに係る費用等については投資信託説明書(交付目論見書)記載の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。

請求目論見書などにつきましては、野村アセットマネジメントホームページをご覧ください。

当サイトについて

  • 当サイトは、ファンドのご紹介を目的として野村アセットマネジメントが作成したご参考情報です。
  • 当サイトは、信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。
  • 当サイト中の記載内容、数値、図表等については、当サイト作成時のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
  • 当サイト中のいかなる内容も将来の投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。

ご留意事項

  • ファンドは、元金が保証されているものではありません。
  • ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
  • 金融商品取引所等における取引の停止等、その他やむを得ない事情があるときは、ご購入、ご換金の各お申込みの受付を中止すること、および既に受付けたご購入、ご換金の各お申込みの受付を取消すことがあります。
  • 投資信託は金融機関の預金と異なり、元本は保証されていません。
  • 投資信託は預金保険の対象ではありません。また、登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金制度が適用されません。
  • ファンドの分配金は投資信託説明書(交付目論見書)記載の「分配の方針」に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
  • お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

「R&Iファンド大賞」は、R&I等が信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&I等が保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&I等に帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。