世の中を良くする企業ファンド 野村日本株ESG投資 追加型投信/国内/株式 日本企業を応援しよう!

身近な国内企業への投資を通じて、
SDGsに貢献しませんか?

「社会的課題の解決」と
「投資リターンの獲得」の
両立を目指すESG投資

「世の中を良くする企業」への投資を通じて、社会的課題の解決に貢献しながら、企業価値向上による投資リターンの獲得も目指します。また、ファンドは企業への投資を通じて、SDGsの達成に貢献します。

ファンドが目指す社会的課題の
解決への貢献のイメージ図

ファンドが目指す社会的課題の解決への貢献のイメージ図

上記は「ファンドが目指す社会的課題の解決への貢献」の説明を目的としており、すべてを網羅したものではありません。将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

実際、ESG投資ってどうなの?!
過去5年間の
パフォーマンスで見せた実力!

当ファンドの主要投資対象となる「社会的価値創造企業マザーファンド」は2016年から運用されていて、過去5年の運用実績をTOPIXと比べると、年率リターンが3.91%上回っていることが分かります。

運用開始から5年が経過、『日本株』×『ESG投資』の先駆け!

マザーファンドと東証株価指数(TOPIX)のパフォーマンス推移グラフ

(出所)ブルームバーグのデータを基に野村アセットマネジメント作成

※「社会的価値創造企業マザーファンド」(設定日:2016年3月25日)は、「世の中を良くする企業ファンド(野村日本株ESG投資)」の主要投資対象マザーファンドです。「社会的価値創造企業マザーファンド」のパフォーマンスは、「世の中を良くする企業ファンド(野村日本株ESG投資)」と同様の運用管理費用(信託報酬相当分の年1.584%)を控除したものです。税金等は考慮していません。
上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

日本企業へのESG投資を通じて
あなたも”世の中を良くする”
メンバーの一員に!

当ファンドでは、高齢化社会、環境・エネルギー対策、社会効率化、新興国の生活改善、地域社会の5つを解決すべき社会的課題=投資テーマとして掲げ、日本企業への投資を通じた社会的課題の解決に貢献します。

解決すべき社会的課題
(ファンドが着目する5つのテーマ)

解決すべき社会的課題(ファンドが着目する5つのテーマ)

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

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