みんなのお悩み

みなさまから寄せられたお悩みは、当ページでお応えします。

下記は例であり、実際に皆様から寄せられたお悩みの投稿の内容ではありません。

みんなのお悩み(例)

資産運用を始めるにはたくさんお金を貯めてからの方がよいですか?

投資信託の場合、販売会社によって異なりますが、1万円前後から購入することができます。
例えば、投資信託を毎月一定の金額を購入する「積立投資」を行い、長い期間において投資を継続することで、時間を活用した長期投資のメリットを享受することができます。
長い目で見ると、世界経済は成長すると考えられており、それとともに投資信託に組み入れられている株式などの資産の価値も上昇することが期待されます。できる限り長期投資をすることで複利の効果も期待できます。

去年初めて投資信託を購入しました。今年に入っていろいろ新商品が出てきていますが、新しいファンドに買い替えたほうがよいのか迷っています。

世界経済は刻々と動いており、投資信託も次々に設定されています。
投資信託を購入する際には目論見書や販売用資料で、なぜその投資対象が成長するのか自分でしっかり理解し、リスクや費用についても確認することが重要です。

定年退職後のことを考えて資産運用を始めたいのですが、50代の今からでは遅いでしょうか。

資産運用に早すぎる、遅すぎるという事はありません。
人生100年時代の今、50代の方でしたら定年退職まで10年くらいの時間があります。
定年退職後の長いセカンドライフを楽しく過ごすためにも、これからの時間を活用して少しでも長い時間資産運用をして老後資金を増やすこと、また、定年退職後も資金をただ取り崩すだけでなく、資産運用しながらお金を使っていくことでお金の寿命を延ばすことが大切です。

このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ以下よりお聞かせください。

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